義弟夫婦によるストレス。

義弟夫婦によるストレス。

どうもやる気が出ません。

まだ、義弟夫婦の事がどこかにひっかかっているようです。

同じように思う人がいるのかな~と思いネット検索をすると、出てくる出てくる、義理家族に言いたい事。

やっぱり、悪気があるなしにせよ、たかってくる人っているんですね。

当然のごとくこちらに子どもを預けて出かけさせ、子どもたちはそれぞれの小遣いを出させて、なんていうけど、できるわけないでしょう。

うちの子どもたちは親の財布から好きにもらっている状態なのに。

一緒に食事さえできませんよ、それじゃ。

なのに、やりたいこと、食べたいものだけはきっちり主張する姪っ子三人なんてほんといらないよって思う。

そしていくらお金を出しても、遊びに連れて行っても「まぁまぁすいませ~ん」と義妹が言うだけ。

ちなみに、自分から預かってあげる、とか一緒にどこか行こうか、とか声かけるわけじゃないですよ。

旦那実家に泊まっているとやってきて、子どもだけ置いて去っていくんです。

そしてなかなか帰ってこない、または、さらに子どもを泊まらせて去っていく。

翌日は昼過ぎまで親は登場しないといった有様。

あんまりなので、ここ最近はわが子だけ連れて出かけるようにしたんです。

子どもたちは当然恨めしそうに見てますよ。

自分だけは連れて行って、とか結構しつこいし。

それを置いていくと、今度は義母が大変なので本当に申し訳ないです。

もう少し気を使ってくれればいいのに、と思うのですが、悪気がないため、まったく何も感じてくれないようで・・・。

それに対して腹を立てても仕方ないとは思うのですが、やっぱりやり切れません。

この先も義弟夫婦との付き合いは間違いなく続くわけですが、できるだけ離れた距離で付き合っていこうと思います。

新宿のお見合いパーティー

晩ごはんはハヤシライス。

今日は娘のリクエストでハヤシライスです。

前日から、別のメニューを考えて豚小間を解凍してあったので、それにプラスして牛こまも解凍。

これで作ろうと思っていました。

そして実際とかしてみると、牛細切れだと思ったのは、先日の焼肉用の残りでした。

あらら・・・薄くないからハヤシにはちょっと遠いわぁ。

でもま、いっか。

たっぷりの玉ねぎとにんじんをバターでしっかり炒め、しなっとなったらお肉をプラス。

それから水を注いでひたすら煮込むだけです。

ぐつぐつ煮込むと玉ねぎもさらに甘く柔らかく、固いお肉だってどんどん柔らかくおいしくなっていくんですよね。

煮込むっていう調理法、大好きです。

ある程度煮込んだら、ルーをとかして少し火を通してからあとは余熱調理です。

そしてコンロが温かいうちに次の料理。

スナックえんどうが安かったので買ってきていたものを塩ゆでします。

すじをとってからゆで、いい色になったらざるに開けて冷します。

これはバター炒めが多いのですが、今回はマヨネーズをつけてシンプルに食べる予定です。

ハヤシのようにこってりしたものにはその方が合いそうですしね。

次は圧力鍋でご飯を炊きます。

いつもより多めにしないと、カレーやハヤシなどの時はご飯のヘリがすごく早いんですもの。

3.5合炊いたので、さすがに残るでしょう。

ご飯が炊きあがったら、熱々のハヤシのルーをかけて食卓へ。

スナックえんどうもマヨネーズとともにテーブルの上に出します。

今日のご飯もシンプルですが、実はお野菜もりもりです。

ハヤシ、下手したら肉より野菜が多いかも(笑)

でもルーがあるとごまかせるのでいいですよね。

歯ごたえのあるしゃきしゃきのスナックえんどうがよく合いました。

ご馳走様でした。

看護のお仕事